歯科医院にAI対策は今すぐ必要か|1,000件以上の実データが示す「まだ小さいが5.7倍」の現実 - シカコン

歯科医院にAI対策は今すぐ必要か|1,000件以上の実データが示す「まだ小さいが5.7倍」の現実

歯科医院にAI対策は今すぐ必要か|1,000件以上の実データが示す「まだ小さいが5.7倍」の現実

  • webトレンド

投稿日:2026/09/24

最終更新日:2026/09/25

歯科医院にAI対策は今すぐ必要か|1,000件以上の実データが示す「まだ小さいが5.7倍」の現実

最近、歯科医院の先生方から「AIと集患」についてのご相談が増えています。本当にAI経由の来院は増えているのか。シンフォニカルが制作・運用している歯科医院サイトのアクセスデータをもとに、実態を確かめてみました。

「AIって実際どうなんですか?」という相談が増えている

ここ半年ほど、歯科医院の院長先生方から、あるテーマについてのご相談をいただく機会が明らかに増えました。

「最近ChatGPTとかで検索されることも多いんですよね?」「AIで病院を探す人が増えてるってニュースで見たんですけど、うちは大丈夫ですか」「ホームページ、AI対策ってした方がいいんでしょうか」――表現は様々ですが、要するに「AIというものが集患にどう関わってくるのか、自分の医院は乗り遅れていないか」という漠然とした関心と、少しの危機感です。

実際、日々のニュースやセミナーで「生成AI」「ChatGPT」という言葉を目にしない日はありません。患者さんご自身がスマートフォンでAIに話しかけている姿を、待合室で見かけたという先生もいらっしゃいました。歯科業界向けの勉強会や展示会でも、ここ最近は「AI」を冠したセミナーが目立って増えており、この「AIブーム」とも言える空気感の高まりは、私たちも日々の業務の中で肌で感じています。

事実、Googleで「ChatGPT」が検索される量の推移を見ると、2024年初頭と比べて2026年半ばにはおよそ3倍の水準にまで高まっています。特に2025年春以降の伸びが大きく、この2年ほどで、一部の感度の高い層のものだった生成AIが、一般の生活者にまで一気に広がったことがうかがえます。先生方のもとに届く「AIで探されているのでは」という感覚は、決して的外れなものではありません。

Googleにおける「ChatGPT」の検索関心の推移を示す折れ線グラフ。2023年12月の31から2026年6月の100まで上昇

図1 Googleにおける「ChatGPT」の検索関心の推移(日本国内・2023年12月〜2026年7月)
出典:Googleトレンド(期間中の最大値を100とした相対値)

こうした空気感の高まりは、必ずしも悪いことではありません。むしろ、ご自身の医院の情報発信のあり方を見直す良いきっかけになっているとも言えます。ただし、話題が先行するあまり、「AI対策をしないと患者さんが激減する」といった、過度に不安を煽るような情報に触れる機会も増えています。私たちのもとにも、そうした情報を見聞きした先生方から、真偽を確かめたいというご相談をいただくことが少なくありません。

では、実際のところどうなのでしょうか。「AIから探されて来院した」という患者さんは、本当に増えているのでしょうか。私たちはこの疑問に、印象や体感ではなく、実際のアクセスデータをもとに調査いたしました。

果たして本当か? 実データで検証してみた

結論から言うと、現時点でAI経由の集患が医院ウェブサイトのアクセス全体に占める割合は、まだかなり小さいというのが実態です。

我々シンフォニカルが制作・運用している歯科医院サイトのうち一部のサイトを対象に、2025年7月から2026年7月までのアクセスデータを調べたところ、ChatGPTなどのAIツールを経由したアクセスは、サイト全体のアクセスのうち0.25%程度(2026年7月時点)にとどまっていました。

0超〜0.1%
336件
0.1〜0.25%
311件
0.25〜0.5%
166件
0.5〜1%
61件
1%以上
12件

図2 医院ごとに見た「サイト全体のアクセスに占めるAI経由の割合」の分布(n=1,089・13ヶ月合計。AI経由のアクセスがあった医院のみ表示)

もう少し細かく、医院ごとの内訳を見てみましょう。13ヶ月全体を通して、医院ごとに「自院のサイトへのアクセスのうち、AI経由が何%を占めるか」を計算してみると、最も多いのは0.1%未満の層で336件、次いで0.1〜0.25%の層が311件。この2つの層だけで全体の約6割を占めます。ちょうど真ん中にあたる医院で0.10%、つまりアクセス1,000件のうち1件程度がAI経由、という水準です。裏を返せば、AI経由のアクセスが全体の1%を超えている医院は、わずか12件しかありません。最も比率の高い医院でも2.0%どまりでした。

これは、「AIがこれだけ話題になっているのだから、もうかなりの流入があるはず」という体感的な予想からすると、拍子抜けするほど小さい数字かもしれません。実際、検索エンジン(Google・Yahoo!等)からの流入や、Googleマップなどの地図アプリ経由のアクセスと比べると、AI経由のアクセスは今のところごくわずかな規模にすぎません。

つまり、「先生方からのAIに関するご相談の増加」と「実際のアクセスデータ上の変化」との間には、明確なギャップが存在しています。世の中の関心の高まりのスピードに、実際の集患チャネルとしての実力が、まだ追いついていない状態と言えるでしょう。

なぜこのギャップが生まれるのか

では、なぜ「AIについての関心・相談は増えているのに、実際のアクセス数字にはあまり表れていない」という状況が起きるのでしょうか。私たちは、大きく2つの理由があると考えています。

理由1:AIの使われ方が、まだ「調べもの」中心だから

現在、多くの人にとってChatGPTやGeminiといった生成AIは、文章の下書きを作る、分からないことを調べる、といった「調べもの・作業支援ツール」としての使われ方が中心です。「今日の晩ごはんのお店を探す」「近所の歯医者を探す」といった、具体的な店舗・施設探しの用途で日常的に使っている人は、現時点ではまだ多数派とは言えないと見られます。

ただし、ここには見逃せない変化の兆しがあります。総務省の「令和8年版 情報通信白書」によると、「自身の心身や生活、将来に係る専門的な相談をするとき」にAIを主に使う(AIのみで済ませる、または主にAIを使い他の方法は補助的)と答えた人の割合は、15〜19歳で34.9%、20代で32.5%にのぼります。50代の7.3%、60代の4.9%と比べると、その差は歴然です。

専門的な相談をするときにAIを主に使う人の割合を年齢別に示した横棒グラフ。15〜19歳34.9%に対し60代は4.9%

図3 「自身の心身や生活、将来に係る専門的な相談をするとき」にAIを主に使う人の割合(年齢別)
出典:総務省「令和8年版 情報通信白書」図表Ⅰ-1-1-13より作成(「AIのみ」と「主にAI(他の方法は補助的)」の合計)

健康や将来といった、本来なら人に相談するようなデリケートなテーマでさえ、若い世代ではすでに3人に1人がAIを主な相談相手にしている、ということです。医院選びは、この「専門的な相談」に比べればはるかに気軽な調べものにすぎません。今はまだ検索エンジンや地図アプリが優勢でも、この世代が年齢を重ねるにつれて、医院探しの入り口にAIが入り込んでくるのは自然な流れと考えるべきでしょう。

とはいえ現時点では、検索エンジンや地図アプリで「歯医者 地名」と検索するのと同じ感覚で、AIに医院探しを頼む、という行動様式は、まだ発展途上の段階にあると考えるのが実態に近いところです。

この点は、私たち自身の生活を振り返ってみても納得がいきます。文章の下書きや、旅行の計画、仕事の相談ごとでAIを使う機会は増えても、「今夜のご飯を食べるお店」や「体調が悪いときにかかる病院」を決める場面では、まだ無意識のうちにいつもの検索エンジンや地図アプリに手が伸びる、という方が多いのではないでしょうか。習慣として根付いた行動が変わるには、便利な新しい道具が登場してからも、一定の時間がかかるものです。

理由2:「データに現れないAI経由」が一定数存在するから

これはあまり知られていない、しかし非常に重要なポイントです。

シンフォニカルが計測しているGA4(アクセス解析)では、「どこから医院のサイトに来たか」という参照元の情報をもとに、AI経由かどうかを判定しています。ところが、実際の患者さんの行動を想像してみると、次のようなケースが十分に考えられます。

  • ChatGPTに「○○駅周辺の歯医者を教えて」と聞き、いくつか候補が挙がる
  • その中から気になった医院の名前(屋号)を覚え、あらためてGoogleで「医院名」を検索し直す
  • 検索結果からサイトに訪れ、予約や問い合わせをする

ChatGPTで調べた後に医院名でGoogle検索し直すため、参照元がGoogle検索として記録される流れを示した図

図4 AIがきっかけでも、データ上は検索経由として記録される流れ

このケースでは、患者さんの行動の「きっかけ」は間違いなくChatGPTです。しかし、実際にサイトに訪れた際の参照元記録は「Google検索」になってしまい、GA4のデータ上は「AI経由」としてカウントされません。

実際、医院の受付スタッフに話を聞くと、「ネットで調べて来ました」という患者さんに詳しく尋ねても、最初のきっかけがGoogleだったのかSNSだったのかAIだったのか、はっきりしないことは珍しくないそうです。AIというきっかけと、実際の来院・お問い合わせという行動の間には、私たちが思っている以上に「見えない何ステップか」が挟まっている可能性があります。

つまり、シンフォニカルが計測している「AI経由の流入」という数字は、実際にAIがきっかけとなった集患の、あくまで一部を捉えているに過ぎない可能性が高いということです。この点は、記事の最後であらためて触れる測定上の限界とあわせて、頭の片隅に置いていただければと思います。

それでも、確かに増えている――シンフォニカルの実データ

ここまで「AI経由の流入はまだ小さい」「データに現れない部分もある」というお話をしてきましたが、だからといって「気にしなくていい」ということでは決してありません。むしろ逆で、限られた観測範囲の中でも、AI経由の集患は明確に、しかも加速しながら増え続けています。

まず、どれくらいの医院にAIからのアクセスが届いているのか。調査対象のうち、13ヶ月の間に一度でもAI経由のアクセスがあった医院は、全体の約8割(81.4%)にのぼります。ただし、この「8割」という数字だけを取り出して語るのは、正確ではありません。この中には、ほぼ毎月コンスタントにAI経由のアクセスを受けている医院もあれば、13ヶ月のうち一度きり、というケースも含まれているからです。

そこで私たちは、「AIの影響を受けている」という状態を、影響の強さによって段階に分けて数え直してみました。

AI経由のアクセスがあった医院を影響の強さ別に3層に分けたピラミッド図。上から147件(13.5%)・353件(32.4%)・386件(35.4%)

図5 AIの影響の強さ別に見た医院数(n=1,089・2025年7月〜2026年7月)
※ AI経由のアクセスがあった医院を、影響の強さで3つの層に分けています。層は重複しません。割合は調査対象全体(n=1,089)に対する比率です。段の幅は影響の強さの階層を表すイメージで、件数には比例していません。

AI経由のアクセスが一度でもあった医院は、3段を合わせて全体の81.4%。ただし、その中身は一様ではありません。アクセスが予約や問い合わせといった具体的な行動につながったことがある医院は全体の45.9%で、残る35.4%はアクセスがあっただけで終わっています。さらに、その問い合わせが13ヶ月のうち4ヶ月以上にわたって継続的に発生している医院となると、13.5%です。

つまり、「8割の医院にAIからの来訪が届いている」のは事実ですが、「AIが実際の問い合わせにつながる集患チャネルとして機能し始めている」と言えるのは半数弱、「安定したチャネルとして定着している」と言えるのは1割強、というのが実態です。この段階の違いを混同すると、AIの影響を過大にも過小にも見誤ってしまいます。それでもなお、一部の先進的なサイトだけの特殊な現象ではなく、幅広い医院に等しく起きている変化であることは間違いありません。

そして何より注目すべきは、その伸び方です。AI経由のアクセス数は、2025年7月には532件だったものが、2026年7月には3,047件へと、13ヶ月でおよそ5.7倍に増加しました。特に2026年4月以降の伸びは顕著で、4月から5月のわずか1ヶ月だけで、1.9倍近くまで跳ね上がっています。

2025年7月
532件
2025年8月
869件
2025年9月
876件
2025年10月
746件
2025年11月
816件
2025年12月
905件
2026年1月
1,152件
2026年2月
1,027件
2026年3月
1,125件
2026年4月
1,380件
2026年5月
2,583件
2026年6月
2,384件
2026年7月
3,047件

図6 AI経由アクセス数の月次推移(n=1,089・2025年7月〜2026年7月)

この伸び方は、一時的な話題性によるノイズではなく、継続的なトレンドとして進行していると見るべき動きです。「今はまだ小さいから関係ない」と考えるか、「今はまだ小さいうちに実態を知っておこう」と考えるかで、数年後の景色は大きく変わってくるはずです。

どのAIツールが使われているのか

もう一つ、実務的に重要な発見があります。AI経由のアクセスのうち、実に95%以上がChatGPT経由でした。Gemini・Perplexity・Microsoft Copilotといった他のAIツールを全て合わせても、シェアは5%に届きません。

ChatGPT
16,580件(95.1%)
Gemini
413件(2.4%)
Perplexity
248件(1.4%)
Microsoft Copilot
144件(0.8%)
その他(Claude・NotebookLM等)
57件(0.3%)
合計 17,442件

図7 AIツール別のアクセス構成比(n=1,089・2025年7月〜2026年7月の合計)

これは、「AI対策」を考える上で、非常に実践的な意味を持ちます。複数のAIツールに同時に、広く浅く対応しようとするよりも、まずは「ChatGPT上で自分の医院がどう見えているか、どう紹介されているか」を優先して確認するほうが、限られた時間と予算の使い方として、はるかに現実的だということです。

集患チャネルとしての位置づけ――まだ判断は早い部分もある

AI経由のアクセスは、単に「見て終わり」の閲覧では終わっていません。13ヶ月間で3,704件の予約・問い合わせといった具体的な行動(コンバージョン)につながっており、その件数もアクセス数と同じペースで伸びています。

ここで一つ、正直にお伝えしておきたいことがあります。「AI経由のアクセスは予約・問い合わせにつながりやすい」という説明を、私たちを含め、目にする機会があるかもしれません。実際、全医院のデータを単純に合算して計算すると、AI経由の予約・問い合わせ率(アクセスのうち予約・問い合わせに至った割合)は全体平均の2倍以上という、かなりインパクトのある数字が出てきます。

しかし、これを一つひとつの医院単位で詳しく検証してみると、話はそう単純ではありませんでした。実際に「AI経由の予約・問い合わせ率が、その医院自身の平均を上回っている」医院は、対象医院のおよそ半数程度にとどまっていたのです。

なぜこのようなことが起きるのでしょうか。たとえ話でご説明します。仮に、もともと患者さんからの問い合わせが多く、予約・問い合わせ率が高いA医院と、予約・問い合わせ率が平均的なB医院があったとします。たまたまA医院にAI経由のアクセスが多く集まっていた場合、「AI経由」というグループ全体で平均を取ると、予約・問い合わせ率の高いA医院の数字に引っ張られて、グループ全体の予約・問い合わせ率が高く見えてしまいます。これは「AI経由だから予約・問い合わせにつながりやすい」のではなく、「もともと問い合わせの多い医院に、たまたまAI流入が偏っていた」だけかもしれない、ということです。

もちろん、AI経由の患者さんが、他の流入経路と比べて何らかの意味で「検討度合いが高い」層である可能性は十分に考えられます。ただ、現時点のデータからは「AI経由なら誰でも予約・問い合わせ率が上がる」と単純に言い切ることはできない、というのが誠実な結論です。過度な期待も、過度な軽視もせず、今後さらにデータを積み重ねながら見極めていくべきテーマだと考えています。

これから私たちが取り組んでいくこと

今回の調査で明らかになったのは、「AI経由の集患は、まだ小さいが着実に伸びている」という、地味ながらも確かな事実です。私たちは、この変化を大げさに煽ることも、逆に「まだ気にしなくていい」と軽視することもせず、実データに基づいて継続的に観察していく方針です。

具体的には、今後もこの調査を定期的に更新し、AIの利用実態に関する外部の調査データとも突き合わせながら、「歯科医院にとってAI対策がどの段階で本格的に必要になるのか」の見極めをお手伝いしていきたいと考えています。また、個別の医院様のサイトが現時点でAIからどのように見えているか、簡単な確認をご希望の場合は、担当者からご案内できる体制を整えています。

まとめ:今のうちに、一度状況を確認しませんか

今回お伝えしたかったことをまとめると、次のようになります。

  • 「AIについての相談が増えている」という現場の実感と、「実際のアクセスデータ」の間には、確かにギャップがある
  • そのギャップの背景には、AIの使われ方がまだ発展途上であることと、データとして捕捉しきれない「見えない流入経路」の存在がある
  • それでも、限られた観測範囲の中でさえ、AI経由の集患は13ヶ月で5.7倍という明確な伸びを見せている
  • 現時点でAIツール対策を考えるなら、まずはChatGPTへの対応を優先するのが現実的
  • 「AI経由なら予約・問い合わせにつながりやすい」という単純化は禁物で、医院ごとの検証が必要

今回のデータは、あくまで「参照元の記録が残ったアクセス」に基づく観測値であり、実際のAIをきっかけとした集患は、この数字よりも多い可能性が高いというのが私たちの見立てです。だからこそ、「まだ小さいから様子見でいい」ではなく、「まだ小さいうちに実態を把握し、備えておく」という向き合い方をおすすめしたいと思います。

歯科医院の院長とコンサルタントがサイトの状況を確認しながら相談している様子

「うちの医院は、AIからはどう見えているのだろうか」「そもそも、この話が自分の医院にどれくらい関係あるのか、まだピンとこない」――そう感じられた先生は、ぜひ一度、私たちにお声がけください。貴院のサイトの現状を確認しながら、今の段階で何をすべきか、あるいは今は様子を見ていてよいのか、一緒に整理させていただきます。

出典

  • Googleトレンド「ChatGPT」(日本国内・2023年12月〜2026年7月/期間中の最大値を100とした相対値)
  • 総務省「令和8年版 情報通信白書」図表Ⅰ-1-1-13「各場面別のAIとAI以外の方法の比重(使い分け)(日本、年齢別)」より作成(「AIのみ」と「主にAI(他の方法は補助的)」の合計)
    https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd111330.html
  • 株式会社シンフォニカルが制作・運用している歯科医院サイトのアクセス解析データ(Google Analytics 4/2025年7月〜2026年7月・n=1,089)

本記事のデータは、株式会社シンフォニカルが制作・運用している歯科医院サイトのアクセス解析データ(Google Analytics 4)をもとに集計したものです(2025年7月〜2026年7月の13ヶ月間を通じてデータがそろっているサイトが対象・n=1,089)。

シカコン事務局の画像

書いた人

シカコン 事務局 (運営)

PAGETOPページトップへ